バンド「Halo at 四畳半(ハロアットヨジョウハン)」のメンバーやおすすめ曲まとめてみた【2020年注目バンド】

Halo at 四畳半(ハロアットヨジョウハン)をご紹介

「Halo at 四畳半」というバンドをご存知でしょうか。
読み方は「ハロ アット ヨジョウハン」男性4人組邦楽ロックバンドです。

切なげでストーリー性のある歌詞、歌声が若者を中心に人気があり、
これからブレイク待った無し!と注目を集める「Halo at 四畳半(ハロ アット ヨジョウハン)」をご紹介いたします。
彼らのサウンドは非常に聴きやすく、おすすめです。

まだご存知無い方も、一度楽曲を聴いてみてください。

Halo at 四畳半(ハロアットヨジョウハン)とは?

バンド「Halo at 四畳半(ハロアットヨジョウハン)」とは?概要をご紹介

Halo at 四畳半(ハロアットヨジョウハン)は、通称は「ハロ」と呼ばれる
千葉県佐倉市出身の男性4人組ロックバンドです。

ストーリー性のある歌詞、繊細な歌声が特徴な正統派ロックバンド。

高校の同級生だったヴォーカルの渡井とベースの白井中心に前身となるバンドが結成され、
2012年に同じ高校の後輩であった齋木と、近くの高校に通い、同じスタジオで出会った一つ年上の片山が加入し、現在のHalo at 四畳半が結成。

その後、グッドモーニングアメリカ企画のVA「あっ、良い音楽ここにあります。」に参加、
2016年には大阪 泉大津で行われる「RUSH BALL 2016」に出演など
ネクストブレイク必至のロックバンド。

公式サイト:http://haloat4johan.com
公式Twitter:https://twitter.com/Haloat4johan

Halo at 四畳半(ハロアットヨジョウハン)のメンバー

Halo at 四畳半(ハロアットヨジョウハン)のメンバーをご紹介します。

男性4人組バンド「Halo at 四畳半(ハロアットヨジョウハン)」のメンバー構成です。

  • ギター・ヴォーカル・作詞作曲:渡井 翔汰(わたいしょうた)
  • ギター・コーラス・作曲:齋木 孝平(さいきこうへい)
  • ベース:白井 將人(しらいまさと)
  • ドラム・コーラス:片山 僚(かたやまりょう)

元々高校の同級生だったボーカルの渡井とベースの白井が別のバンドを組んでおり、
そこに同じ高校の後輩のギター齋木と、スタジオで出会った1つ年上のドラムの片山でバンドを結成したのが始まりだそうです。

その地元というのが「BUMP OF CHICKEN」と同じ千葉県佐倉市という場所です。
地元が同じで、同じ4人組正当派ロックバンドということで、バンプファンにとって注目のバンドとなっています。
「Halo at 四畳半」のメンバーも正式にバンプファンを公言しており、
「次に会うときは共演で」と想いを寄せています。

Halo at 四畳半(ハロアットヨジョウハン)のおすすめ曲

リビングデッド・スイマー

リバース・デイ

【最新曲】イノセント・プレイ

春が終わる前に

悲しみもいつかは

切ない歌詞や繊細な歌声、王道直球のサウンドは聴きやすく
ストンと心に落ちてくるような楽曲が魅力です。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
千葉県出身の男性4人組バンド「Halo at 四畳半(ハロアットヨジョウハン)」の
メンバー構成、経歴、おすすめ曲をまとめてご紹介いたしました。

ご興味が湧いた方は一度ライブにも足を運んでみてはいかがでしょうか。

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